カードローンの返済方法

 カードローンの返済方法は自動引き落としが多いと思います。借り入れをする銀行の口座を作り、自動引き落としの日にまで返済額を入金しておきます。支払日当日に指定金額が引き出され、自動的に返済されるという便利なシステムです。

 私はこのシステムで一回ヘマをやらかしたことがあります。カードローン初心者がやりがちなことですが、返済金額を自分の口座に入れず、ATMでカードローンの返済をしました。ところが、自動引き落としとATMで選択するカードローンの返済は別のもののようで、口座を空にしていた私は後日銀行から電話をもらいました。内容は返済が済んでいないというもので、すぐに入金して事なきを得ましたがかなり焦ったのをよく覚えています。

 また、引き落としの日になっても口座に返済額が入金されていない場合、自動的に督促状が発行されるようで、それはすぐに支払った場合でも郵送されてきます。
 ご利用は計画的に。

 あのフレーズが脳裏を過ぎったことは今後忘れないでしょう。

おまとめローンといえば、東京スター銀行

多重債務問題が大きくなって、がぜん注目を集めているのがおまとめローンです。

このおまとめローンは、返済専用のローンということで、新たな借り入れはできないんですが、その分、借金を確実に減らすことができます。この部分が非常に魅力ですよね。

そして、おまとめローンの代名詞なのがここ⇒東京スター銀行おまとめローン

ここがおまとめローンを広めたといっても過言ではないくらいにかなり有名です。

何事もいち早く取り組むのが吉ですね。

裁判員制度での裁判員の心のケアは必須

平成21年に裁判員制度が始まり5年以上の時が経ちましたが、時が経てば経つほど裁判員を経験する人が多くなります。そしてそれに伴い、こうした心の問題を抱える人は増えてくるのだろうと思います。

確かに自分が裁判員を務めた裁判がその後やり直しになると知ったら、自分がその裁判にしっかり向き合っていればいるほどむなしくなるかもしれません。迷い話し合い、そしてようやく結論を出した裁判なのにこの時間は無駄だったのかと考えてしまう気持ちは手に取るように分かります。私が自分の立場であってもやはり裁判やり直しとなると、いったい自分が行った時間は何だったのかと感じてしまうと思います。

私自身はまだ裁判員は務めたことはありませんが、もしこの先そういった機会が訪れた場合にはもちろんベストを尽くし、しっかりとその裁判と向き合っていこうと考えると思います。
ただその裁判が不服だとなった場合、その結論を出した裁判員の心のケアはこの先必要になってきそうです。

FCがマクドナルドを諦める日

マクドナルドの急激な利益の悪化の影響として、FC(フランチャイズ)の離脱の可能性が高まっているそうです。

マクドナルドは近年FC制度を拡大して来ました。原田社長時代のマクドナルド業績の急回復にはこうした直営店舗からFC制度の移行が要因にあったものと思われます。しかし、マクドナルド全体へのブランド価値が失われつつある今、真っ先にダメージを受けるのはこうしたFCを運営する人々です。

個人のFCは続けて行くのも困難な状況でしょうし、規模の大きいところはマクドナルドに見切りを付け始めているところでしょう。

デフレ時代が終わりつつある中で、食の嗜好も変わり、外食産業も大きな変化を求められています。世界各国でマクドナルド人気が低下傾向なようですから、本部の関与を強めるのは逆効果かもしれません。

ネットの書き込みを見ても、マクドナルドというブランドがマイナスの意味で語られることが多くなっています。日本マクドナルドも商品を一から見直して、この困難を越えていかなければ、FCに完全に見捨てられる日が来てしまうかもしれません。

太地町、イルカ漁騒動の季節に

イルカとクジラについては、その大きさによって分けられているといいますが、古くより日本人の栄養を支えてきたものでした。
クジラの遠洋漁は、調査捕鯨だけとなっていますが、沿岸でのクジラ漁やイルカ漁はいくつかの町で行われています。
その一つが、和歌山県太地町です。

しかし、いつのころからか反捕鯨が欧米で主流となりはじめ、調査捕鯨を巡って捕鯨会議などでも批判をあびるようになりシー・シェパードなる過激な環境保護団体がでてくるようになりました。

太地町では漁業への影響もあって、9月1日よりイルカ漁が行われていますが、これを巡っては映画で撮影されたこともあってか、新たな反対運動となっています。
その時期となり、シー・シェパードを含め、反捕鯨の団体が太地町に集結し、地元は多くの警察官配備しての厳戒態勢となっているといいます。

クジラやイルカが激減しているのであるのならその反対運動もわかりますが、牛肉や豚肉などを頻繁に食べている自分たちを棚に上げ、一部の地域でイルカ漁がおこなわれ、それを食べるななどと批判される覚えはありません。
不当な圧力に屈することなく、漁は続けるべきであるとカードローン漬けの私は思うのです。

森久保さんの結婚を受けて

森久保さんが再婚されたと知って、嬉しかったです。
数年前に離婚された後、
寂しいということをラジオなどでネタにされていたのを何度も聞いてきたので、再婚は本当に嬉しかったです。

今度は結婚がネタになるのでしょうね。
声優さんの結婚は色んな意味で話題になりますが、今回は割と平和な気がして安心しています。
再婚だからでしょうか。

若い声優さんが結婚されたりするとファンが暴走したりもするのですが、今回は目にしません。
結婚して祝福されないなんて悲し過ぎますもんね。
森久保さんの再婚相手の方が一般女性というのは意外でした。

声優界は狭いとラジオで結構聞くので、
むしろ一般の方と何処で出会うのだろうかと思ってしまいます。
それに関してはまあいいのですが、とにかく、
声優さんが結婚した場合は、素直に祝福して欲しいなと思います。
その一般の方羨ましいという気持ちは分からなくは無いですが、
それを恨むのはおかしな話です。
私は全力で祝福したいです。

パスワードをうまく扱うのはもはや必須です。

ラインでパスワードの乗っ取り被害にあった人の話です。内容から考えると愉快犯みたいに思えますが、やられた方はたまったモノじゃないですね。
最近はカードローンを借りたので、そのログイン情報を盗まれないかと気が気ではないです。知らないうちにローン残高が増えてたりしたらたまりません。

金銭も関わってきますが、完全に乗っ取られて3万6000円程度で済んだのは幸運とも
言えるでしょうか。誰かに成りすまして連絡とかも出来るので、こういうのは通信の怖い
所ですね。

パスワードって今は色々と使います。ネット口座は当たり前だし、お金が掛らないものでも
パスワードは必要です。でもその数が多くなり過ぎて、今度はパスワードの管理が大変に
なってしまいました。頭で細かく全部覚えておくなんてほぼ不可能ですし、何か新しい
セキュリティーが必要になっているように思います。

使いまわしはダメと言われても、それに類するパスワードとかにはしてしまいます。
でないと完全に忘れてしまいますから。もうDNA認証とか出来るようになってくれないと
乗っ取りって無くならないような気がします。

メモとかちゃんと細かく書いておかないとダメですよね。誰かが代わりにやってくれる
と考えているとケガの元です。この話みたいに他人に迷惑を掛けてしまうと悔やみきれ
ません。メモったらメモったで今度はそのメモの隠し場所に困るんですけど。

お金を借りるとき

万が一生活費が足りなくなったとしたら、一番にお願いするときは、きっと義両親になると思います。

キャッシングは、今あちこちで見かけるようになり、きっと借りる選択も普通になりつつあると思いますが、テレビなどの特集で見たときのイメージが怖く、それによって周りにも迷惑や偏見の目が向けられたりしたことを考えると選択肢には入れられないと思います。

また、お金がなくて助けてほしいときは、きっとしばらくは借りたお金で何とかしなくてはならない状況になると思うので、銀行のローンやキャッシングのように、数パーセントの利息も払っていけないし、余計に負担になってしまうと思います。

身内ならば、利息をつけないでいてくれるし、そうそう取り立てもないと思うので、その間に今後の方針を考えることができます。
もちろんここで大事なのは、身内に借りたからと言って、甘えてしまうことのないように返済計画などもきちんと伝えていくことです。

恥を忍んで、利息なしで借りられることを考えたら、義両親になると思います。

1人でゆったり飲める居酒屋が欲しいです

このニュースにあるように、居酒屋に行く回数は間違い無く減りました。酒は好きで毎晩飲んでいるので飲む機会が減ったわけではありませんが、居酒屋には行かなくなりました。

その理由としては、年齢もあって友人はほとんど結婚してしまい一緒に飲みに行ってくれる人が減ったことと、そして居酒屋は1人で飲むのには適さないことです。もし1人でもゆっくりくつろげて、なおかつ安く1000円程度でも満足できるくらいに飲める居酒屋があれば、週に数日は通うと思います。となると、ビール1杯200円くらいじゃないとまず難しいと思います。

居酒屋のワイワイした雰囲気はすごく好きで、あんなふうに活気がある空間にいるだけで元気になるので、ぜひ1人で1000円程度でも満足できる居酒屋をつくって欲しいです。サラリーマンの人が仕事帰りに立ち寄る、名物店長がいる小さな飲み屋みたいなところでもいいことはいいのですが、一見ではかなり入りずらくて、さらには基本的にはゆったり静かに飲みたいので放っておいて欲しいんです。気分がのってきたら話したい、という感じなんです。
そんな居酒屋を実現して欲しいです。

地元でないところでは注意が必要

連休になると必ず事故のニュースが報道されます。
きのうも、新潟県上越市柏崎区上下浜の海岸で遊んでいた子供が3人波にさらわれました。それを助けよう海に入った大人も2人溺れました。
5人は病院に搬送されましたが、死亡が確認されたそうです。

亡くなったのは長野県から遊びに来ていた会社員の家族でした。
当時は現場の海岸はふだんより波型が高かったと言います。前日までは波浪注意報が出ていたようです。事故があった時点では注意報は出ていなかったと言いますが、おそらく地元の人なら、こういう天気のときは、まだまだ危ないと判断できたでしょう。

ここの海岸は、夏は海水浴場としてにぎわうそうですが、遠浅ではなく、2、3メートル進むと急に深くなっているそうです。10メートルはあると言います。

地元の人はこういうことをよく知っていますから、海水浴をするときでも必ず浮き輪を使うようにしているそうです。
川などでもよく流されたりする事故が起きますが、ほとんどは地元の人ではなく遠くから遊びに来た人たちです。

楽しいはずのお出かけが、一瞬にして暗転してしまうわけですから、知らないところに行くときは、ガイドブックなどで情報を得ることはもちろんですが、現地の人からアドバイスを受けるのも必要かと思いました。

ココイチのカレーが海外でも人気

日本のカレーチェーンとして有名なココイチが、続々と海外に出店して成功を収めています。
カレーというシンプルな料理ながら、万人受けする味は世界共通という認識さえ持ってしまいます。

カレーと一言で言っても、インドカレーやタイカレーなど各国で作り方が異なります。
ココイチのカレーは、完全に日本カレーとして作られているので、海外では日本料理として人気も高いのかもしれません。
タイなどではデートや商談などでも使われるそうで、日本とは若干違った目的で人気もあるようです。

しかしそれは味が好まれるから使われるわけで、決して値段や手軽さだけの結果ではないことの証明でもあります。
ココイチのカレーは、トッピングなども豊富な種類があり飽きずに通うこともできます。
値段も外食としては普通なので、回転の良いカレーは人気が出るのも頷けます。

気軽に食べれて間違いのない食べ物であるカレーを、ここまで人気にしたココイチの今後の業績がどこまで伸びるのか気になるところです。